社名の由来・・・マーカス

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marcus

音楽好きな人に「マーカス」の「社名の由来の真実」をお話しすると、殆どが感動してくれます。

なぜ「真実」と、わざわざ付け足しているのか?というと、そのきっかけとなったベーシスト「マーカス・ミラー」が、一般の人たちにあまり知られていないからです。だから普段は「こじつけの由来」をお話ししています。

「こじつけ」というのは、我々の事業のテーマの頭文字で組み立てたものです。

  • M:Managemnet・・・マネジメント
  • A:Account・・・会計
  • R:Risk・・・リスクマネジメント
  • C:Capital・・・資本
  • A:Asset・・・資産
  • S:Startup・・・創業

でも、これらは「後付」です(笑)

「真実」は、私が大好きなベーシストである、マーカス・ミラーがきっかけです。
(英語表記は、MARCUSなので、少し違いますが)

マーカスは、非常に優秀なベーシストであり、ベーシストでありながら、ソロライブも非常にファンキーで楽しいものです。
しかし、いったんバックに回ると、フロントのメンバーのために「裏方」に徹します。
バンド経験がある人は、わかると思いますが、ドラムとベースのリズム隊が、音楽の土台を支えるため、ここが優秀でないと、フロントは力を発揮することができません。また、バックのパフォーマンスが、観客と同じくらいフロントのモチベーションを高めます。フロントを支えつつ、そのモチベーションを高める役割を果たす優秀なベーシストは、本当にかっこいい!と思います。

マーカスのコンセプトの「真実」は、ここにあります。

イザとなれば、フロントも務められますが、普段は、バックに回って、フロントを引き立てるため、ガッチリ裏を固める、つまり、フロントとは、お客様です。お客様の経営パフォーマンスが最大限発揮できるように、また、安心してパフォーマンスできるように、我々が、裏で、会計・税務・リスクマネジメントなどのテクニックでお客様を下支えする、そんなコンセプトです。
もし、会計・税務・リスクマネジメントが稚拙であれば、フロントであるお客様は、安心して経営に専念できない、ひいては、最高のパフォーマンスを発揮することができません。

マーカスの社名に込めた真実は、ここにあります。

マーカス・ミラーをご存じない方、是非、下記をご覧ください!

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などなど・・・。

マーカスまでお気軽にお越しください。
フェイスブックの「友達申請」の「ノリ」で名刺交換から始めましょう。
そのあとは「いっぱい」飲みながらでもウェルカム!です。
若い人たちと飲むのも大好きなので、20代、30代~でも大歓迎です(笑)
ちなみに・・・
私は、とりあえずビールを一杯飲んだら、あとは、勝手に手酌で日本酒をひたすら飲みます(笑)
でも、どれだけ盛り上がっても「カラオケ」とか「ショーパブ」のような「うるさいところ」は大嫌いなので、誘わないでくださいね!
お姉さんのお店も「面食い」なので、相当のレベルでないと納得できないので、ご無理のないように(爆)

ではでは、ご連絡、お待ちしています!



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